コラム

ムダ毛処理後の毛穴の黒ずみやぶつぶつはなぜできる?

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脚を露出するのに、ひざから下のお悩みはありませんか?

カミソリ負けなど黒ずみ毛穴や、赤いポツポツ、肌がカサカサになっている。

ストッキングが伝線してしまったり、夏になったのにスカートやショートパンツなど脚を露出するのが恥ずかしい。

だけど、脱毛処理をするのにレーザー脱毛を取り入れようとしても費用の問題や、時間の問題などがあってなかなか検討できなかったりしませんか?

カミソリや毛抜きでムダ毛の処理をすると、肌の角質層に小さな傷が大量にできてしまいます。
その傷に、黄色ブドウ球菌が感染し、炎症を起こしてしまいます。

古いカミソリなどを使用、逆剃り・深剃り、同じ所を何度も剃るなど心当たりはありませんか?

ひざ下の角質層はわずか0.2ミリの薄さです。

ムダ毛だけではなく、皮膚の角質も削ってしまうことで、肌のバリア機能が損なわれてしまいます。

乾燥すると、角質層の水分も失われることでバリア機能が低下します。

バリア機能が弱まることで、肌トラブルや細菌感染を起こしやすくなります。

専用のクリームやジェルを使用せず、ボディーソープや石けんをつけたまま毛を剃ったり、アフターケアをしっかりしていなかったりしていませんか?

これらが、黒ずみケアなやブツブツの原因となってしまいます。

炎症を抑えながら、角質バリアを守り、潤い成分を与えることがとても大切です。

そんなケアをしてくれるのが、ひざ下の黒ずみ毛穴・カミソリ負け用、薬用ボディミルク「SILKY QUEEN(シリルキークイーン)」です。

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